※ゲータフォルド紙ジャケスリーブ
ペルーという国でアメリカのメロディック/ポップパンクシーンと共鳴したサウンドで90年代に活動していたFUTURO INCIERTOのメンバーが、ペルーからオーストラリアへと移住して活動しているのがこのJUSTICIERO(JUSTICE ZERO)。スペイン語と英語を曲によって使い分けてますね。さてサウンドは、FUTURO INCIERTO直系とはいかずに、ガレージロックでございます!3曲目のようなメロディック中心で活動してくれるともっと人気出そうなんだけどね。時折ズッコケなアレンンジとか面白いぞ。これ絶対アンデス民謡からの影響だよなぁ(爆)さすがDNA!FUTURO INCIERTO好きの方はチェックしてみてね。(O)