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[ 盤質 / ジャケット ]
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EMO/INDIE ROCK
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Sorry! Sold Out
レーベル直販オンリーカラーで入荷!デモ音源、MODERN BASEBALLとのスプリット音源、単独7"、コンピ提供曲全12曲をまとめた編集盤がリリース!しかもこれワンタイムプレッシングということなんでその名の通り1度きりのプレスなんで再入荷できるかわかりません。ALGERNON CADWALLADERから影響を受けまくったサウンドは2人のボーカルでキンセラやデイビーのようなツイン状態でこれはずるいけどたまらないよね。色褪せない音源はほんと最高!
Sorry! Sold Out
今回入荷分が最後の入荷だそうです。1曲目の時点で名盤確定!アゲアゲな感じもあるけど、胸をスッゲー掴まれるような切なさもぷんぷんしてて、もう聴いててわくわくが止まらない。メロディックな曲は突き抜けてメロディックで最高だし、USインディーロック感もたまらないし、そこに初期TEENAGE FANCLUBなパワーポップ感もなんなんだよこいつらと曲ごとにツッコミを入れさせられる。女性ボーカルいれてるのとかホント半端なくぶっ飛ばされるから!これまでのアルバムは速攻でソールドアウトしてるんで逃さないように!
Sorry! Sold Out
1曲目の時点でこれまた1stアルバムに匹敵する名盤確定です!もうすげーんですわ!アゲアゲな感じもあるけど、胸をスッゲー掴まれるような切なさもぷんぷんしてて、もう聴いててわくわくが止まらない。最高すぎる。こちらは限定105枚のレーベル直販分のカラーです。
Sorry! Sold Out
カナダのポストハードコア2バンドによるスプリット第二弾。11年作。STALWART SONSは今作でもDC周辺のポストハードコアサウンドで、JAWBOXやBURNING AIRLINES、スペインのAINAを感じさせる2曲収録。UNION OF THE SNAKEはJESUS LIZARD始めとする90'sなTOUCH & GOリリースに通じるサウンドでかなりかっこいいです
Sorry! Sold Out
カナダのポストハードコア2バンドによるスプリット第一弾。11年作。両バンドともにDC周辺のポストハードコアサウンドで、JAWBOXやBURNING AIRLINES、スペインのAINAのようなJ. Robbinsサウンドに影響を受けたであろうサウンド!DRIVE LIKE JEHUやJESUS LIZARDといった要素も感じさせる。レーベル名がREVOLUTION WINTERというところもニヤリとさせられる。
Sorry! Sold Out
SPY VERSUS SPYと並ぶLate 90's UKエモの代表格の一つでSTARMARKERとのスプリットで知名度を上げたBABIES THREEとUS、現在、HUSKER DUのGreg NortonとPORCUPINEというバンドをやっているIan PrinceがやっていたバンドHOUSTONの2曲づつ収録のスプリット。2001年作。BABIES 3のインスト曲がひらすら美しいんだよね。このバンドは激情と美メロの中間のバランスのとれたサウンドで隠れたファンが多いのもうなずけます。
880円(税込)
共和制国家ラトビア(旧ソ連)で02-06年の短い間に活動していたツインボーカルによるアナーコ/エモコアバンド唯一の単独シングル。この国の置かれてる状況なんで怒りに満ち溢れたメッセージを悲壮感炸裂で叫びあげる。音源では演奏もしっかりしてるし練り上げられてるんだけど、ライブでは意外にもラフな演奏で、観客もシンガロングなノリなところもかっこいい。
Sorry! Sold Out
メロディック狂にもEVERSORとのスプリットで知られているでしょうか?90年代に活動したイタリアン・エモバンドTEMPO ZEROの97年作2ndEP。カオティック・エモ・サウンドに移行し、絶叫型に走らないツインヴォーカルスタイルにヨーロピアン・テイストも加味して独特なエモを展開。切ない旋律のリフに時代を感じさせる懐かしいエモい音はフランスのANOMIEやFINGER PRINTとやってること近いにしてもまたちょっと違ったカオティック・エモで良いと思うのです。
Sorry! Sold Out
90'sエモーショナルメロディックバンドの96年リリースの1stシングル!UKメロディックハードコアとも共鳴する泣きのメロディーに、哀愁のギターワークがクロスする。アルバム以降はよりエモ/インディーロック色が色濃くなっていてそれはそれでかっこいいんだけど、やっぱりこの1st 7"の緊張感はこのスピードなけりゃ出せないっしょ!ドラムのこのスコンスコンな音!これっしょー。初期MUFF POTTERにも通じます!
Sorry! Sold Out
こちらももろに90'sエモなイタリアのバンドの97年に遺した唯一のシングル。BRAIDを思い起こさせるジャケで絶対にジャケ買いしてしまうやつだよね。ハードコア経由のエモコアサウンド!後期TURNING POINT、ENDPOINT、SPLIT LIP、TEMPERANCEといったバンドに確実に影響を受けただろう音なんだけど、やっぱりそこはイタリア!EVERSORやSUBURBAN NOISEなメロディーというところが面白いんだな!
Sorry! Sold Out
PolyvinylとDivotのコンピに「Emo Schmeemo」っていうBRAIDも収録の4 WAY SPLITしか音源を残さずに解散してしまったBob Nanna(BRAID)も在籍した伝説のORWELLのメンバーも在籍した知る人ぞ知るシカゴのバンド。残したのは2枚の単独シングルと、コンピ「Ooh Do I Love You」のみというどれも入手困難な音源のみ。そのうちの1作をデッドストックで発見しましたよ。これは超事件です!
Sorry! Sold Out
LOVEMENが解散間際に改名したバンドと同名のジャーマンPOP PUNK2000年の1stEP!これがコーラス合唱型のラフPOP PUNKで最高!エモいフレーズもスピードに頼らない部分がショボさ(Simple is best!!!)を感じさせ、2000年だけどあぁ90年代(ギリギリ)の良い音出してるわぁ!HOT WATERっぽいダミ声の男気も感じさせたり何度も言うけど、スピードに頼らずグッと引込むこのグルーブ感を出せるってのが良いバンドなんですよね。これ隠れた名盤ですよ!

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